第1回ドキドキ一問一答歴史クイズ
こんにちわ、ブログの時間です。
夏もそろそろ終わり受験生はいよいよ勉強、勉強、勉強ですね。
うちの娘たちも高校受験です。
私は子どもが生まれてから、今現在まで子どもを自分の人生の優先事項の第一位でずっと過ごしてきました。
自分の仕事や、外部での仕事・勉強などで忙しくて外出する時は、その前かその後に必ずめちゃくちゃ遊んだり時間を作るようにしてきました。
おかげで子どもたちは私の言うことをよく聞きます。
私の父親がよく言っていたことがあります。
やってみせ、言って聞かせて、
させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ
これは山本五十六の有名な言葉ですが、子育てにも後輩の育成にも、従業員の育成にも、何にでも通じる言葉ですよね。
思えばずっとこれを実践してきたような気がします。
意識はしてなかったけれど潜在意識の中にあったんだと思います。信頼を得るにはまずは自分が1番頑張る姿を見せる、これを徹底してきました。
それが功を奏したのか、とんでもなく分厚い信頼を子どもから得ています。上辺だけの薄っぺらいものではありません。
父親になって17年ですが、今も昔も接し方は同じです。遊び方や話すジャンルが変わってきましたが、同じ目線で話せるようになってきてそれがまたすごく面白いです。
話が逸れました、
そうそう受験の話でした。
受験の夏、娘はどうやら歴史が苦手なんだそうです。
いやいや1番面白かったけどな、歴史は。
私が歴史が面白く感じたのは日本の歴史という図書館に置いているような歴史漫画が小学生の頃に実家にあって、それを暇があれば繰り返し読んでいたからかも知れません。
娘が小学生になった頃、歴史の漫画が読みたいというので、普段欲しいと言ってすぐに買うような甘やかした子育てはしていませんでしたが、
二つ返事でよし買おうと全巻一気に買ったことがありました。きっと歴史の面白さに目覚めるだろうと。
じゃあ、面白くなかったのか、難しく感じたのか全然読みませんでした笑
どのくらい読まなかったかというと、
中学の定期試験勉強の時、歴史が難しいとう愚痴を聞く度、「ところで日本の歴史は読んだのかい?」と返すと白目になるというテッパンのギャグが誕生するほどです。
でももう白目になっている場合じゃないんです。君たちは中3なんです。笑
と、いうことで、
100問の一問一答クイズを作りました。日本史全範囲を網羅するには3回に分けないと無理なんで、今回は第1回です。
別にめちゃくちゃ良い学校に行って欲しいなんてさらさら思ってないんで、テスト問題は買ったテキストからしか出さないという好条件で70点を合格ラインに設定して、それ以下は再テストみたいなノリです。
で、作ってみました。

まぁまぁ、本気で作ってます。配点は1問1点です。
でも、いかんせんどうしてもふざける癖は治らないので

最後に特別出題を出してみました。ここだけ最大2万点の配点です。
試験後半、真剣にやってた娘が笑いを堪えるのに必死になってました。

彼女は1068点でした。長所に風呂先に入らせてくれるって。笑
たまにスベるところって、、
はて?心当たりないなぁ。
ということで、実は特別出題で下駄を履くという補完という側面を兼ね備えている温情です。あとは出題者の暇つぶしです。
もう一人はこれ

ちなみに弁当は遠足や修学旅行の時は必ず私が作ってます。なのでこんなおじさんなのに女子力もあるんですよ。笑
ちなみにもう第2回はできてます。

で、やっぱり最後に特別出題を出してます。

クリスマスに欲しいものいっぱい書かれたら困るんで、配点は1点です。
いっぱい書いたら減点しよ。
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